越後鶴亀大吟醸斗瓶取り雫酒(しずくざけ)
越後鶴亀大吟醸斗瓶取り雫酒(しずくざけ)
清酒鑑評会の出品酒として、また研究のための蔵内限定のための酒として、
蔵人たちの手間ひまを惜しまず、精魂をかたむけて醸し出したお酒です。
<製造方法の特徴(醸造工程、蒸留、熟成方法、装置など)>:
"蒸米は昔ながらの和釜を使用して、米を蒸しています。
1仕込の大きさが600kgで、麹は箱麹法で造っております。
平均もろみ日数30日、最高品温11℃の吟醸造りです。
(酒袋による雫搾り)で搾った後、、斗瓶(とびん)と呼ばれる18リットル瓶に詰め、
可能な限り極上の香味で保存したものです。"
商品は斗瓶を模したミニサイズの720ml瓶です。化粧箱付き
華やかな吟香がありしっかりとしたコクとキレのある清酒。
 越後鶴亀大吟醸斗瓶取り雫酒(しずくざけ) |
| 商品名 |
越後鶴亀大吟醸斗瓶取り雫酒(しずくざけ) |
| 販売価格 |
4,000円 |
| メーカー |
上原酒造株式会社 |
| 送料区分 |
送料別 |
| 配送タイプ |
普通便 |
| 在庫数 |
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新潟県産の酒造好適米五百万石使用
精米歩合 50%
アルコール分 17.5%
日本酒度 +5
酸度 1.5
アミノ酸度
1.0
●ギフトケースに付き、輸送箱代は不要です。