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うちの米蔵(新潟米) > 棚田米もりひかり(コシヒカリ)

棚田米もりひかり(コシヒカリ)

新潟県小国町産

もりひかり(こしひかり)

「安心して美味しいお米を!」そんな願いから“もりひかり”は作られています。
大自然に囲まれた
棚田とそこから湧きいずる清水を使って“もりひかり”は栽培されています。
きれいな水が注ぎ込む小国町
森光の棚田で作付けされ、太陽の光を一杯に浴びて育った“もりひかり”の美味しさをどうぞご賞味下さい。

【棚田の里、小国町森光】
 小国町は新潟県の中南部に位置し、魚沼地域の隣にあります。 町の東側には関田山系、西側には八石山系の分水嶺があり、 中央部を渋海川が南から北へ流れる小さな盆地です。

 森光地区は小国町の南部、渋海川の左岸にあります。 背後には山が迫り、棚田が延々と続いています。 湧き水がたくさんあり、棚田に流れ込んでいます。

【森光って?】
 寛元二年(1244)、小国は戦乱に巻き込まれ、鎌倉北条氏の軍勢が攻めてきました。 当時、小国は小国氏が治めていました。八石城を守っていたのが小国源太郎左ヱ門盛光でした。 小国軍は戦いに敗れ、源太郎左ヱ門は中村(今の森光)に逃れてきて切腹しました。
 戦乱が治まってから源太郎左ヱ門の次男・次郎盛国と三男・三郎盛次の二人が訪ねてきました。 盛国は父の菩提を弔うためにお寺を建て、父の名を冠して「盛光寺」とし、盛次も共に寺守をしました。
 それから、この地を盛光村と呼ぶようになり、後に森光と書かれるようになりました。

[森光担い手生産組合の記事より引用]

 

  
春の田植イベントにはたくさんの参加者が集まってくれます。

    
     たわわに実る“もりひかり”             “もりひかり”の稲刈り

     
はさがけ(天日干し)の風景 秋の稲刈りイベント

 

森光担い手生産組合では
  毎年4月に山菜取りツアー
     5月に田植えツアー
     6月にチマキ作りと蛍鑑賞ツアー
     9月に稲刈りツアー
     1月にはどんどん焼きツアー
などのイベントを行い、平成19年度 第46回農林水産祭「むらづくり部門」で農林水産大臣賞を獲得しました。

  

魚沼の隣り!小国町森光

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